手羽先餃子冷凍の楽天通販で人気は水郷のとりやさんのコレ!

  
 手羽先餃子って、一度食べるとやみつきになる美味しさですよね~。
ガブっとかじれば、中からジューシーな肉汁があふれだして、幸せ~

手羽先の中に餃子のあんを誰が入れようって考えたのかしら?
思いついた人、天才!
でも、自分で作るのは、手間がかかって大変。

そこで、今回は、楽天通販で人気の水郷とりやさんの冷凍手羽先餃子を紹介します。
実際に購入された方の口コミレビューもあわせてお伝えします。

水郷のとりやさんの手羽先餃子はリピート率が高い

水郷のとりやさんの手羽先餃子は楽天ランキングで何度も1位を獲得しています。
楽天の口コミレビューは、1800件以上もあり、その多さでも評価は4.65と高評価を得ています。(2018年1月30日現在)
そして、リピート率が高い!
リピーターが多いのは、おいしさの証拠ですよね。

それでは、数多い口コミレビューの中から、リピーターの人の口コミを見てみましょう。

もう数え切れないほどリピートしてます。
手羽先餃子って、いろんなところで出てますけど、こちらのは臭みもなくジューシーでちょっと他のとは違います

お味はもちろん良いし手軽だし焼いて良しスープに良し揚げて良しの万能食品。この商品は我が家の冷凍庫に欠かせません楽天市場でリピート率が一番高い!タイムセールでお得価格&送料無料とくれば買わずにいられませんな!

昨年楽天スーパーセールで初めて購入して美味しくて美味しくて、それからリピート中です!!
突然友達が来て宅飲みをする時など、冷凍庫にあると焼くだけなのでとっても便利です

いつもお世話になっていてリピート連発です。
冷凍なので食べたい時に解凍して簡単調理!!
いつでもおいしくいただいています。
他社のも食べ比べてみましたが・・・
特に妻が大好きで「やっぱり、ここのが一番おいしい!!」と。

ずっと気になってはいたのですが購入に踏み切れず…購入に踏み切ったキッカケは主人の手羽餃子が食べたいの一言でした。
感想は…なんでもっと早く頼まなかったんだろう!と後悔する程美味しくてリピート決定です!
悩んでる方は購入した方がいいですよ!

みなさん、手羽先餃子の熱烈なファンですね~。
冷凍庫に常備しておくと、いざという時に便利と評判です。

プレゼントしても喜ばれる

手羽先餃子をギフトにするって、思いもしなかったんですが、贈られてる方も結構いらっしゃいました。
それでは、手羽餃子をプレゼントとして贈られた方の口コミを見てみましょう。

プレゼントに贈りました。わが家のお気に入り! 「とても美味しい!」と喜んで頂けて良かったです♪また私達も食べたいなぁ。

誕生日プレゼントで送りました。
肉好きの甥っ子は、大喜びで食べたみたいです
送って良かったです。

今回は実家から出てる娘にプレゼント
手間をかけずに美味しい手羽餃子
マジ美味しすぎる!」と
言ってました。

私も食べて美味しかったので、友達の誕生日プレゼントに送りました。

彼氏のお父さんに父の日としてプレゼントしたのですが、冷凍で届いたし説明や料理の仕方など事細かな紙が同封してあったので助かりました!彼氏の家族にも喜んでもらえて、あたしの家でも食べたのですがほんと美味しかったです!

プレゼントとして贈られた方は、自分で食べて美味しかったものを、大切な人にも食べてもらおうと贈り物に選んだんですね。

アレンジも楽しめる

フライパンで焼くだけで、簡単に調理できる手羽餃子ですが、片栗粉をまぶして揚げれば、香ばしい揚げ餃子に、お鍋に入れても美味しいと、アレンジも楽しめます。焼き方にこだわる方もいらっしゃいました。
それでは、みなさん、どのように食べられているのか?
食べ方アレンジの口コミレビューを見てみましょう。

我が家では鍋でいただくのが定番です。
白菜、ネギ、大根、豆腐などと一緒に煮込むと、簡単においしい鍋ができあがります
煮込んでも煮崩れしませんし、食べごたえがあります。
煮込むと、骨のまわりの皮の部分がトロトロになるので、我が家の年寄りにも好評です

皮目にしっかり焼き目を付けてからひっくり返し弱火でじっくり焼き、最後に皮目に戻して、ごま油を小量入れて強火で仕上げると香ばしくて更に美味しくなりましたよ

油も使わずに皮を下にして蓋をし(解凍せず)次に反対面、油が出てきたら、蓋を外して、表面がキツネ色になるまで焼く・・味は多少付いてました。そのままでも、いけますが、ポン酢と唐辛子を付けても、ビールに最高

蒸焼きにしてタレなしでも美味しいですし、中華風やイタリアンなどにアレンジすることも出来、飽きずに食べられます。大量買いして冷凍保存しておくと、一品欲しい時に重宝します。

焼くだけでも美味しいですけど、付けるタレなんかを工夫してみるのもおもしろいですね~。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする